株式会社スパークル

私たちについて

考えるところから、動かしたその先まで。

専門性の高い製品のマーケティングを、企画から制作・運用・改善まで支援します。製品と市場を理解し、方針を共有しながら、必要な施策を形にしていきます。

企画の意図を、制作や運用までつなぐ。

スパークルが全体の進行と品質を管理し、案件に応じて社内メンバーと外部のパートナーが連携します。方針や判断の背景を共有し、制作・運用・改善を通じて、一貫した支援を行います。

外部サポートではなく、伴走支援。

発注する側・される側という線を引かず、同じ資料を見て、同じ数字で話します。

同じ方針を共有し、実行と改善を重ねる。

最初に、目指すことと優先順位を一緒に整理します。そこから企画、制作、運用へ。数字や現場の声を確かめながら、次に取り組むことを決めていきます。

同じ方針を共有し、実行と改善を重ねる。共有する方針を中心に、課題を整理する、伝わる形にする、届けて動かす、反応から見直す、を循環する。数字や現場の声を次の判断に反映する。01020304課題を整理する伝わる形にする届けて動かす反応から見直す市場・顧客・現場の声Web・広告・営業資料配信・公開・日々の運用数字と営業現場の実感共有する方針目標・優先順位・判断の根拠お客様とスパークルで確認

共有する方針目標・優先順位・判断の根拠

  1. 課題を整理する市場・顧客・現場の声
  2. 伝わる形にするWeb・広告・営業資料
  3. 届けて動かす配信・公開・日々の運用
  4. 反応から見直す数字と営業現場の実感

一緒に仕事を進めるうえで、大切にしていること。

  • 根拠を持って考える

    市場や顧客、営業の現場から情報を集め、分かったことと、まだ確かめたいことを整理します。何をするか、その理由まで共有します。

  • 同じ方針を共有する

    経営、営業、技術、マーケティング。それぞれの見方を持ち寄り、目標と優先順位をそろえます。制作や運用にも、その意図をつないでいきます。

  • 実行しながら、よりよくする

    つくったものを届け、反応を確かめ、次を直す。数字と現場の声の両方を見ながら、施策を育てていきます。

定例ミーティングは月1〜2回。相談は平日の営業時間内に、メールとチャットで定例を待たずに受け付けます。月次の報告は、数字・やったこと・次にやることを、同じ資料で関係者全員と共有します。

決めていること

長くご一緒するなかで、ぶれずに守ること。
  1. 1販売促進とブランド育成。その両方を見る。
  2. 2年に一度、一年を一緒に振り返る。
  3. 3効かない施策は、やめる判断も提案する。

一つひとつの仕事に、深く関わる。

引き受ける数を絞り、製品と市場の理解に時間をかけます。方針を共有したうえで、相談には定例を待たずに応じ、必要なことをその場で決めて動きます。長く一緒にやることは、頼りきりにさせることではありません。自分たちで進められる状態を、一緒に育てます。

契約の条件は、継続支援のページとよくある質問にまとめています。

代表者
代表取締役社長 望月 真
広告が売上に直結しにくいBtoBの現場で、企画提案から広告運用、データ分析、改善提案までを一貫して手がけてきた。クリエイティブ、事業設計、運用、分析を同じ目で見るのが流儀。